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協会概要

国際キネシオロジー大学公認ファカルティ

 

 2007年11月日本文化振興会よりジョンシー博士の業績を日本に普及した功績を評価されて国際アカデミー賞を受賞いたしました。これもタッチフォーヘルスを愛するみなさんのおかげです。ありがとうございました。

氏名

石丸 賢一

住所

〒534-0014
大阪市都島区都島北通1-15-3

Tel

06-6921-6769

E-mail

zenkinesiology@gmail.com

 

 

ファカルティー石丸賢一からの挨拶

タッチフォーへルスの世界へようこそ!

 タッチフォーへルスは、世界112カ国で使われている夢の健康法です。


みなさんもタッチフォーへルスに触れてより健康になりませんか?

 医療費が高くなり、国家予算を大きく圧迫するようになり、我々国民は医者に頼らずに自分で自分の健康管理を迫られる時代になりました。


日本ではまだまだ、新しい医療は普及していませんが、欧米では「代替医療」と呼ばれる新しいホリスティック医療が評価され始めています。

このタッチフォーへルスもその一つで、オーストラリアなどでは「保険」適用対象健康法として認定されています。


発祥の地、アメリカのカリフォルニア州では、カイロプラクターの資格更新のための必須プログラムの一つに数えられています。

タッチフォーへルスは、読んで字のごとく 「タッチして健康になる」技法です。


とてもシンプルで誰にでもできるので、家庭医学として、たった30年で世界中に普及するようになりました。


簡単なだけでなく、その学問的裏づけもあり医療関係者スポーツドクターなど専門の方々が 多数学びに来ておられます。

ですから安心して学んでください。

昔から「病は気から」と申しますが、タッチフォーへルスは、「気」を元に戻して「元気」になる技法です。


古代中国から受け継がれてきた「経絡」と呼ばれる「気」のバランス調整を行い、元気になる技法です。

そう、東洋医学をベースにした健康法なんです。ですから安全なんです。

そこで使われる手技は、つぼの押圧やマッサージで、とても簡単です。

そして、とても効果的なんです。というのも正確なポイントを見つける方法が発見されたのです。

それがキネシオロジーと呼ばれる西洋の医学です。

キネシオロジーの「筋反射」テクニックを使用することで、ベストなポイントを身体自身が教えてくれる事がわかったのです。


ベストなポイントに来たら、筋肉がカチッとした反応を示して教えてくれるのです。

便利で簡単であると同時に、人体の神秘を体験できます。

 いつでも身体は、我々のために信号を出してくれているのだなということがよく分かります。 

そう、みなさんに体験していただきたいのは、「自分の身体って素晴らしい!」ってことです。

この不思議体験をした仲間が、全世界1000万人にも上っています。 そして次はあなたの番です。

 

日本タッチフォーへルス・キネシオロジー協会設立主旨

日本タッチフォーへルス・キネシオロジー協会は、国際キネシオロジー大学(IKC)が公認した日本で唯一のタッチフォーへルス協会です。


1998年12月に日本で最初の公式クラスが開催されたときから、協会として活動が始まりました。

世界共通のポリシーを遵守しながら、日本独自の運営を行えることになっており、公認インストラクターの合議により、民主的に運営が行われています。

その活動資金は、公式クラスの一部を全インストラクターが自主的に納付する形で進められています。  

    

日本におけるタッチフォーヘルスの歴史

1998年11月

12月に東京で日本で最初の公式クラスが開催されました。
当時は、まだ日本語版のテキストは存在せず、オーストラリア版マニュアルを使いクラスが行われていました。

1999年11月

カラー版「タッチフォーへルス健康法」が出版され、一般にも知られるようになりました。
さらにオーストラリア版マニュアルの日本語訳が完成し、指導体制が出来上がりました。

2000年1月

カナダからトレーナーであるマイケル・デローリー氏をお招きして、日本初のインストラクター養成講座を開講。
新たに10名のインストラクターが誕生しました。

2000年9月

スイスでのIKC理事会において日本人初のトレーナーとして、石丸賢一が選出されました。

2001年7月

オーストラリアから世界タッチフォーヘルス協会会長トニー・グラルトン(女性)さんをお招きし、
東京で第2回インストラクター養成講座を開催されました。
そのときに新たに9名のインストラクターが誕生いたしました。

    2004年11月 創始者ジョン・シー博士の御子息(マシュ・ーシー)が初来日され、タッチフォーヘルス五行メタファーを開催されました。

2005年8月

創始者ジョン・シー博士が永眠されました。

2005年11月

ファカルティー石丸賢一のもと、24名が新たにインストラクターとなり、北は北海道から南は九州・沖縄まで
タッチフォーヘルスのクラスが開催されるようになりました。

2006年4月

マシュー・シーが来日され、実践タッチフォーヘルスを開催されました。

2007年5月 ファカルテイー石丸賢一が、IKCのアジア代表理事に選出されました。
2007年11月 ファカルティー石丸賢一が、日本文化振興会より国際アカデミー賞を授与されました。
2007年11月 新たに24名のインストラクターが誕生し、公認インストラクター数が100名を超えました。
2010年10月 京都でキネシオロジー世界大会が開催されることになりました。